トイドローンを飛ばして未来を夢見た

先日Amazonでトイドローンというドローンを小さくしたようなおもちゃを買いました。

小さくてもちゃんと飛んでカメラの撮影もできます。

もちろん本物のドローンに比べたら大したことはなく、少し高く飛ぶとあっさり風に流されたり電波が届かなくなって操縦不能になりますし、カメラの映りは悪くてまるでホラームービーのような不気味さがあります。

それでも小さな物体が自在に宙を舞う様子は不思議で面白く、科学の進化を感じさせてくれました。

7000円くらいのものでそれなら10万円以上するドローンなら一体どれほど凄いことができるのかと興味があるのですがそこまでは今の私では手が届きません。

あと航空法に縛られるためあまり自由には飛ばせないそうです。

でも色んな可能性があるためいつかはチャレンジしてみたいもので、YouTubeでドローンレースのハイスピードで飛ぶ様子はとても興奮させられますし、ドローンにライトをつけて夜空をたくさん飛ばせるエンターテイメントも面白くてなりません。

いずれはAIにドローンを動かさせるという話しもあり、そうなるとどれほど凄いことになるのかと思うと非常にワクワクさせられます。

きっとドラえもんの未来みたいに宙を物体が飛ぶのが当たり前になっているのではないでしょうか。

これからの科学の発展を楽しみにしています。

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一人暮らしでも飼える!モルモットの魅力

最近のペットブームで、テレビやTwitterでも可愛い動物の動画を目にする機会が増えました。

ペットと一緒の暮らしに憧れる!と思っても一人暮らしだと躊躇してしまいますよね。

そんななかでも、おすすめなのがモルモットです。

モルモットと聞くと実験動物のイメージが強いかもしれませんが、海外では愛玩用として交配されてきた歴史があり、毛並みなどの美しさを競うコンテストが開催されているほどです。

日本でも動物園のふれあいコーナーなどで、目にすることが出来ます。

一人暮らしさんにモルモットをおすすめする一番の理由は、お世話の手軽さです。犬だと毎日の散歩が必要ですし、猫も部屋で放し飼いするには整理整頓が大切になってきます。

しかし、モルモットはゲージ飼育が基本です。ごはんは朝と夜の2食。専門のモルモットフードと牧草がメインで、時々ニンジンやパセリなどの野菜をおやつにあげると喜びます。掃除はゲージの環境にもよりますが、1日1回が目安です。

ペットショップから家にお迎えし、慣れてきたら抱っこやブラッシングなどでコミュニケーションをとるようにしましょう。モルモットは「プイプイ」「キュルキュル」といった小さな声で鳴き、感情を表現します。

毎日の生活、家に帰ってきた時に愛らしい鳴き声で反応してくれるモルモットには、とても癒されます。

ですが、いくらお世話が手軽といっても大切な命です。飼う前には専門の飼育本を読んだり、ペットショップで相談したり、モルモットの生涯に向き合う覚悟があるのか考えてからにしましょう。

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